BODY COATING

 
 

イタリア車のためのハイスペックコーティング

水洗いのみで約1年間持続する、ハイスペックなボディガラスコーティングをご紹介します。クリスタルガラスコーティングとは、多くのリピーター様や、他社での施工に満足できなかったお客様からの声を元に完成した、ジェノヴァ・オリジナルのボディコーティングメニューのご紹介です。

ジェノヴァで施工したクルマの洗車に関するアフターケアは水洗いのみとなり、メンテナンス剤などといったケア剤は一切お渡ししておりません。なぜなら水洗いのみで汚れが簡単に落ちてこそ、コーティング施工をしていただいた本来の意味があると考えているからです。

フィアット&アルファロメオのデリケートなボディを過去に数100台施工してきた弊社コーティングスタッフの知識と技と経験がジェノヴァスタイルのハイスペックコーティングです。

ジェノヴァのクリスタルガラスコーティング完了後には、施工証明書を発行いたしております。この証明書があれば万が一の事故があった際にも対応することができます。
COMPACT CLASS
HATCHBACK CLASS
COMPACT SEDAN CLASS
PREMIUM COUPE/SEDAN CLASS
500
パンダ
プント
60,000円(税別)
MITO
147
145
65,000円(税別)
ジュリエッタ
GT
156
155
75,000円(税別)
159
ブレラ
156SW
GTV
83,000円(税別)
 

弱親水性コーティングをオススメする理由

ジェノヴァのコーティングは、弱親水性の被膜をボディに施します。コーティング感が施工直後にもっとも感じられるのは撥水性コーティングですが、どうして我々が撥水性ではない弱親水性のコーティングをセレクトしたのかを簡単にご説明します。

屋内保管で雨天時にはクルマに乗らないというオーナー様なら撥水性がベストなのかもしません。しかし、オーナー様によっては、屋根のない駐車場であったり、雨天だからこそクルマを使用したりするオーナー様もいらっしゃると思います。

雨粒がボディの上でコロコロの水玉になる……それが目視できる撥水性の施工効果現象ですが、天候が回復して太陽光を浴びると水玉がレンズ効果を発揮して大切なボディを痛める事が多いというのも実態です。

弱親水性の特徴は、水玉にならずにボディ表面をなだらかに流れ落ちること。数年後の弱親水性コーティングと撥水性コーティングのボディを見くらべると、経年変化に対するコーティング効果の結果が浮き彫りになるはずです。

イタリア車のデリケートなボディ塗装を知り尽くしたジェノヴァがセレクトしたボディガラスコーティング剤は、極小のガラス玉が塗装膜に入り込み一体化します。特徴は、一般的なポリマー系コーティング剤と比較しても外気温による温度差に対して圧倒的に強いことが上げられます。

弱親水性の特性を持つジェノヴァのボディガラスコーティングは、新車時のボディに蘇らせることができる最上のご提案です。

株式会社ジェノヴァ
東京都江戸川区中央3−9−7
TEL:03-5678-4343/FAX:03-5678-4344